予選の資料、動画の提出方法の説明動画公開

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毎回、予選の資料、動画の提出時のミスが多いため、説明動画を作成しました。参加者は下記をクリックして、必ず説明動画を視聴してから、資料、発表動画を提出してください。

【アカコン予選の資料、発表動画提出時の注意事項】
Google ClassroomのGoogle Formsを使って、提出してください。Google Formsは一度しか提出できませんので、十分に注意して提出してください。

予選動画提出前に支援企業、法人、団体の動画を視聴して、Google Formsを用いて、個人別に視聴したことを報告してください。

毎回、提出期限ギリギリに提出が集中し、Google Formsの提出ができないチームが出ます。アカウンティングコンペティション準備委員会のミス以外の理由で、期限に遅れても救済をしませんので、余裕を持って提出してください。

動画ファイル
時間は最長15分 mp4 ファイル数1
審査の都合上、ファイル容量は100MB以内
movやwmvのファイルの提出はできません。iPhoneで撮影すると、movになります。
資料ファイルを変換したAcrobat DC(pdf)ファイル
ファイル数1
審査の都合上、ファイル容量は10MB以内

動画ファイル作成に当たっては、下記に注意してください。
予選の動画は、Zoomの録画機能で撮影することを推奨します。共有機能を用いれば、MS-PowerPointあるいはGoogle Slideとプレゼンターを同時に撮影できることと、mp4のファイル容量が小さいことが理由です。なお、決勝の対面方式ではGoogle Slideは使えず、MS-PowerPointのみとなりますので注意してください。
しかし、予選のプレゼンテーション(報告)の様子をZoomではなく、スマートフォンやビデオカメラで撮影しても構いません。その際には、投影しているMS-PowerPointあるいはGoogle Slideのスライドの文字が読めるように撮影してください。
冒頭、最後あるいは途中のいずれかで全員の顔あるいは姿が一度でも写れば、全員がプレゼンター(報告者)を務め、あるいは常に映っている必要はありません。
予選動画の編集も可能ですが、動画編集技術により加点減点されることはありません。
音楽や動画、写真の挿入も自由ですが、著作権の侵害が認められた場合、減点ではなく、法律違反ですので失格となります。
movやwmvのファイルの場合、変換アプリ(ソフトウェア)を使って、必ずmp4に動画変換してください。mp4以外のファイル形式は、審査しません。
第10回(2025年)と同じチーム、学生が同一テーマで参加する場合、あるいは、異なるチームが先輩から引き継いだ同一テーマで参加する場合、プレゼンテーション(動画、対面)において、第10回(2025年)から引き続き研究しているテーマである旨を資料に記載、口頭でも述べる必要があります。

予選のファイルをGoogle Formsで提出するに当たっては、以下の要領でファイル名称を付与してください。全て英数字は半角でお願いします。
管理番号、.(ピリオド)、大学名学部名、ゼミナール名称(先生の氏名+ゼミナール)、_(アンダーバー)、チーム名称
例 C001.日本大学商学部川野克典ゼミナール_チームA.pdf
ファイル名称が実施要領に基づいていないチームがあり、毎回、準備委員会の準備作業が混乱するので、徹底してください。ファイル提出において、ファイル名称が不備の場合、減点とします。